川崎駅周辺の不動産物件としてはマンションが建設中です

政令指定都市の中で面積が一番小さいながら、人口は2010年3月現在で100万人を超えている川崎市は、東京と横浜に挟まれており、都心へのアクセスも良いことから若者に人気の街でもあります。

駅の西口にはT字型に建設されたラゾーナ川崎プラザと呼ばれる大型商業施設も整備され、1階はフードコート、2階から上は大型店が出店して5階にはシネコンやスポーツクラブ、多目的ホールとなっています。

こうした賑わいを見せる駅周辺の不動産物件としては、駅から徒歩8分に「センター川崎マーク・レジデンス」という地下1階・地上15階のマンションが現在建設中で、販売価格は2013年12月現在未定で販売開始は2014年1月下旬から、完成は2015年2月下旬、引き渡しは3月下旬となっています。

間取りは3LDKが2タイプと1LDKが1タイプの3種類で、市役所から徒歩1分、幼稚園から中学校までの学校も徒歩10分圏内にあるという好立地です。
また、「ザ・パークハウス川崎」という13階建てのマンションも現在建築中で、間取りが2LDKと3LDKの2タイプとなっています。

価格は未定で、販売は2014年3月から、完成は2015年2月中旬で引き渡しは3月下旬です。
3軒のコンビニや公園が徒歩3分以内にある環境で、駅から徒歩7分という立地は通勤にも便利です。

このように、不動産物件としては川崎の駅周辺には近代的なマンションの建設が相次いでいます。
これらのマンションを、ファミリーユースや投資の検討という意味でも考慮に入れてみてはいかがでしょうか。

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カテゴリー:不動産

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